美容整形で大きなぱっちり二重になろう!
二重まぶたの種類
二重まぶたの種類とでき方をご紹介します。あなたの希望する二重はどちらのタイプですか?
目は、瞼板(けんばん)という軟骨の枠の中にあります。目を開ける筋肉(上眼瞼拳筋)は、瞼板についていて、枠ごと閉じたり開いたりしています。この目を開ける筋肉が、枝分かれして、上瞼の皮膚にもついている人が、瞼板と上瞼皮膚の二カ所で引き上げられるために二重まぶたになるわけです。一重まぶたの人は、枝分かれがないため、瞼板の一カ所で引き上げられるので一重になります。また、奥二重というのは、目を開けた時にひだはできるものの、折れ曲がった皮膚の量が多いため、ひだが隠れてしまったものを言います。